標準的な売買ルール1『maDX』
FXトレーダーの間ではもうすでに標準的な手法といっても過言ではないトレード手法、天底を掴むことが極めて少ない売買ルールをご紹介します。
用いるテクニカル指標は、一般的によく知られた信頼性の高いものを、フィルターとして2種類、エントリーに2種類用います。この組み合わせにより、その特性が十分に発揮できるよう設計されています。ストップは条件の破綻や、直近チャートポイントを用います。
エントリー条件を厳選しますので、その他のものに比べエントリー回数は減りますが、損益比一定の条件下では、高い勝率を体感することが出来ます。
複数の通貨ペアを同時に監視できるようになれば、比較的容易にチャンスを見つけることが出来ます。
上記を標準的な売買ルール『maDX』として、MT4(メタトレーダー4)設定済みのzipファイルに格納しました。 ⇒ Interbank FX MT4 (maDX).zip
お役立てください。
補足1 圧縮ファイルは必要なインジケーターを実装したMT4チャートソフトです。パフォーマンスのばらつき低減には、多少のチューニング、慣れを必要とします。
補足2 ファイルのご利用にはW2C会員登録が必要です。ノンメンバーの方は、「ウインスクエアクラブ – 入会案内」 をご覧の上お申込み下さい。
補足3 本ファイルにつきましては、汎用パスワードでは解凍することができません。お気軽に事務局までお問い合わせ下さい。